痩せていることを羨ましがられるけれど

私は痩せています。
背も低いのでチビのガリというやつです。

背が低くてポッチャリしている人からは「痩せていて羨ましい」と言われます。
背が低くても、痩せていたら服を綺麗に着られるからだそう。

でも私は、どちらかというと太れなくて困っています。
まずその「綺麗に着られる」と思われている服というのが問題です。

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痩せているというより痩せすぎている私は、サイズがなくてとても困っています。
ウエストやヒップが余ってブカブカになるので、サイズ直しは必須です。
上半身も薄いので、ジャケットなどは余程気をつけて選ばないと、服に着られている感が出て非常にみっともなくなるので、選ぶのがとても大変です。

あと、年齢を重ねてきて特に感じるのは、痩せすぎは決して「幸福そうに見えない」ということです。
ギスギスした感じ・冷たい感じに見えるので、自分としてはもう少し太って、柔らかいイメージになりたいと思っているのです。
いくら食べても太らないのは若い頃からなので、太りにくい体質なのだとは思うのですが、もう少し何とかならないのかなと思ってしまいます。

 

痩せに対するコンプレックスもある事に注意

確かに、太り気味の人から見て「痩せている人は羨ましい」と思われがちです。
しかし、さまざまな体質の人が存在しているのも事実です。
太りやすい体質の人もいれば、投稿者の方のように太りにくい体質の人もいます。

「痩せている=健康的」という意見が散見されますが、痩せている“だけ”という事に悩みを抱える人も存在します。
中には、服のサイズがなさすぎるあまり、大人なのにジュニアサイズの服しか着られない人もいるほどです。

痩せている事がコンプレックスという人もいますので、「痩せてて羨ましいなぁ~」と気軽に言ってしまうのは要注意です。

気になる!首のブツブツ!

体で悩んでいる部分。
これは最近特に気になってきたんですが、首にあるブツブツが悩みです。

数年前(大学生くらいの頃)は特に気になることもありませんでした。
大学を卒業して数年・・・社会人になり、「あれ?」と自分の首のブツブツが気になり出しました。
以前から首のブツブツはあるにはあったのですが、数も少なく一部だけだったものが気づいた時にはあれ、ここにも!?という風に増えている気がしました。(気がしたというか実際に増えていたのですが)

お風呂上がりの化粧水を首やデコルテ部分まで塗ってみたり、クリームを塗ってみたり自分なりに工夫してみたのですが改善の兆候は見られず。
調べてみるとどうやら美容外科系のことをしなければいけないとのことでした。

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普段ずっと気になるものではないのですが、自分の首をさわるとブツブツするし、鏡をみてみるとそのブツブツが茶色くあるので、目立ってきているように感じます。
美容外科をせずにどうしたらこのブツブツを消すことができるかが当面の悩みです。

 

適切な対処で改善できるが、自然治癒は難しい

これは厄介ですね。
顔の次に目立つ部分ですので、何の対処もしないわけにはいかないでしょう。

「首のブツブツ」にはいくつもの種類があり、どれに分類されるかによって、適切な対処法というものも変わってきます。
年齢や症状から、よく見られる「角質粒」ではないかと思われますが、はっきりした事は言えません。

なお、どのパターンであれ、適切に対処すれば改善できますが、自然治癒は見込めないようです。
確実に治したいのであれば、やはり一度は専門家に相談する事をお勧めします。

私は敏感肌なのが悩みです

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私の体の悩みは敏感肌なことです。
季節の変わり目には必ずといっていいほど肌荒れを起してしまいますし、自分に合う化粧品を探すのもかなり大変なのです。

刺激が少ないモノ、肌に優しいモノを探してサンプルやトライアルキット等で確認をしてそれで問題ないようなら使用することが出来ます。
しかし、少しの刺激で反応して真っ赤になってしまったりします。
それでようやく肌に合うものが見つかっても、肌質というのは年齢によって異なりますし、体調によっても異なるので常に自分に合う化粧品を探し続けている状態です。

さらに肌は紫外線にも弱く、日に焼けたら通常なら赤くなるといった程度のモノなのでしょうが、私の場合は一気にアレルギー反応で湿疹が出てしまいます。
そうなると夜も眠れないくらい痒いので夏は肌が露出しないように手袋や腕カバーや帽子にマスク、ストールといったアイテムで紫外線対策をしています。
ですがものすごく暑いのでこれは熱中症になってしまいそうです。

 

肌質は人それぞれ……だからこそ「合う物」を探すのは難しい

敏感肌の人は、どうしても使える化粧品やスキンケア用品が限られてしまいますよね。
そういった人のためにテスターが存在するわけですが、そのテスターで肌荒れを起こしてしまう事もあるので、「自分の肌に合う物を探す」という事自体が非常に難しいのです。

ようやく肌に合うものが見つかって、長く愛用できれば良いのですが、本文にもある通り年齢や体調によって効果も変わっていくので、実際には何度か乗り換えなければなりません。
また、製造しているメーカーの都合により生産終了となったり、値段の問題もありますから、いかに大変であるかがわかります。

お腹周りの贅肉をつままれショックを受ける。

最近、お腹周りの贅肉に悩んでいます。

年齢と共に成長している私のお腹。
このお腹周りのお肉をパートナーにつままれ、何とかしなさいと言われる時、もの凄くショックを受けますし、それがとても悩みになっています。

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若い頃は痩せてたのに、なんて言われると、確かにそうなんだけど仕方ないじゃんと言いたくなります。
原因としての飲酒であったり、あるいは運動不足を解消すれば良いのでしょうが、ただ何となく毎日を過ごすことになってしまっています。

しかしながら、一応簡単な筋トレはするようにはしています。
腹筋であったりですが、その効果はいかがなものかとも考えています。
年齢と共に代謝も落ちますし、筋トレしてもその効果が中々出ませんよね。
減ってくれないお腹の贅肉を見て、更にまた落ち込むといったところですね。

脂肪燃焼系のサプリや商品も利用しているのですが、やはり根本的な解決になっていません。
内臓脂肪も同時に落とす必要があるようで、やはり食生活を考えないとダメですね。
禁酒を含め、この先考えないと悩みは無くなりそうにないです。

 

鍛えれば良いというわけではない……食事や生活習慣の改善も必要

お腹回りの贅肉は、筋トレをすれば解決できると思い込んでいる人が多く見受けられます。
一見効果はありそうですが、実際には長期間継続して行わなければほとんど意味がありませんし、食生活や生活習慣が乱れているとなおさら無意味になります。

お酒を飲む習慣があるとの事ですが、もちろん大きな原因である可能性が高いです。
どんなに筋トレや運動などをしていても、350mlのビール1本飲むだけで帳消しになってしまう事もあります。
本当に改善したいのであれば、禁酒は必要不可欠となってきます。

突然じんましん体質になってしまい悩んでいます

40歳を過ぎた頃から突然じんましん体質になりました。
主に胸やお腹、背中が突然真っ赤になってかゆみ出します。
皮膚科に行きましたが、じんましんの心あたりがなければ、原因を特定することは困難との事です。
なので、今でもずっと何に対するじんましん症状なのかは分りません。

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食べ物かと思い、2、3日食事を抜いてもみましたが、じんましんは現れます。
ハウスダストかと思い、掃除を念入りにし、空気清浄機も購入しましたが、一向に治る気配はありません。
お風呂に入ると、体の血行が良くなるのが原因か、手足にまで赤みが帯びて、ひどいかゆさで悩まされます。
いつどこで起こるか分からないじんましんで、特にかゆみが我慢できなく困ります。
寝ている間もかゆみに我慢できず無意識に掻いてしまい、体に傷をつけてしまいます。

かゆみ止めの薬を飲んではいますが、効き目はイマイチ、いろいろな薬を飲み、効果がある薬を探してはいますが、眠気や動悸といった副作用もあるので、なかなか見つからないのが現状です。

 

慢性だと原因の特定が難しい

じんましんは、アレルギー性と非アレルギー性に分けられます。
本文に書かれている症状から察すると、投稿者の方は非アレルギー性の可能性があります。

また、長期間にわたって続いている事から、慢性のじんましんである可能性が高いと考えられます。
慢性の場合、残念ながら原因を特定する事は難しいと言われています。
仮にじんましん以外の症状があれば、何らかの病気の可能性もありますが、皮膚だけの症状だと判断材料が足りなさすぎるようです。

多くのケースは数年で治まるとされていますが、その数年間じんましんに悩まされ続けるのは、かなり酷な話です。

自分の体臭がとても酷かった

自分の体臭って何故か気づかないもので、人に言われて初めて気づいて、とても恥ずかしいって言う経験は誰にでもあるものです。

そんな体臭を友達に指摘された時の話なのですが、まず、自分は体臭なんて全く気にしたことがなくて、汗をかいても臭いと感じることがありませんでした。
なので、体臭という感覚が理解できず、人のものでもそれは同じでした。

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そんな自分がある日、友達とカラオケに行く機会があったのです。
カラオケというのはちょっとした密室で、防音のために窓などもなく、とても匂いがこもりがちです。
そんな中で熱唱して汗もかくわけなので、今になって思えば結構な匂いがする空間なんです。

自分がいつものように熱唱して、マイクを次の人に渡すと、ちょっと嫌そうな顔をされてしまい、気になった自分はつい、どうしたのかと聞いてしまったのです。
すると、「○○ちゃん、臭いが結構気になる」と言われ、とてもショックでした。
今まで体臭なんてないと思っていたので、なおさらです。
もしかしたら、自分はわきがなんじゃないかと思い始めてきました。
でも、私はまだ中学生なので、臭い対策にお金をかけられません。
どうしたらいいのかわかりません……。

 

お金のない中学生でもわきがの対策法はある

幼い頃は気にならなくても、成長期を迎えると急に体臭が強くなる事があります。
これは、体が大人に近づくにつれて、臭いの原因となる部分も大人になる……つまり成長していくのです。

もし、わきが体質の家族がいれば、それは遺伝かもしれません。
つまり、生まれた時からわきがになる可能性が高いという事です。

確かに、大人と違って中学生はわきが対策が限られてしまいます。
しかし、どうする事もできないというわけではありません。
中学生のわきが対策は存在しますので、一度親と相談してみてはいかがでしょうか?

地黒と毛深さでファッションコーデが難しい

私はもともとから地黒と毛深い事で悩んでいます。
中学生になってからファッションとかに気を遣うようになりましたが、体質を変えるのは難しいです。
部活動でスポーツもしているので地黒なのに余計に黒くなってしまいます。
地黒だと外出する際にとても目立ってしまいます。
また、こまめにムダ毛を処理しないと、地黒も重なって熊のようになります。

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地黒で私が一番困っているのはファッションコーデが難しいということです。
夏だとある程度肌が焼けているのは良いですが、冬に地黒は嫌です。

夏でも少し困ることがあります。
夏は暑いので涼しいイメージとして白をベースとしたファッションをする人が多いと思います。
白を着ているのに肌が黒すぎるとギャップが大きすぎて似合わなくなってしまいます。
さらに、半袖などで肌が露出するので、ムダ毛の処理をしていないとすぐにばれてしまいます。

冬になるとまず、黒すぎるという人はほとんど見かけないと思います。
冬に地黒だと季節にも合わないし、服を合わせるのも一苦労です。
冬は白のセーターや白を基調としたコートがありますがこのような服を合わせるのは難しくなってきます。

スポーツ選手で地黒というのは似合いますが、プライベートでオシャレをするときに肌が黒いというのはとても困ってしまいます。
色白でムダ毛が生えてこない体質の人が羨ましいです。

 

脱毛ならムダ毛の悩みは解決できる

思春期の女の子には辛い悩みですね。
もともとの体質を変えるのは、確かに困難がつきまといます。
むしろ、ほぼ絶望的と言ってもいいでしょう。

ただ、ムダ毛に関してはきちんとお手入れしていれば、ごまかす事ができます。
こまめにカミソリで剃るのが、もっとも簡単な方法です。
ただ、カミソリで剃れば剃るほど、肌への負担は増していきます。
また、うっかり怪我をしてしまう危険性もあります。

根本的な解決方法は「脱毛」です。
「中学生が脱毛なんて……」と思われるでしょうが、むしろ思春期の今だからこそ脱毛して悩みを1つ解決した方が良いでしょう。
以下のサイトで、中学生向けの脱毛について解説していますので参考にしてみてください。
中学生脱毛なび

人と話す時に、口臭がきになります

私は、口臭がいつも気になってしまい、困っています。

きっかけは、母親と電車に乗っていて、隣り合わせの席に座っていました。
そして、普通の距離で会話をしていたのですが、しゃべっている私に対して、「口臭いよ」と母親が言ってきたのです。

困惑した表情の女性

私は、自分の口臭の事に関して、今まで一度も悩んだ事がありませんでした。
自分でも口が臭いなんて思った事も無かったので、言われた事にビックリしてしまいました。

そして、それからは、相手との会話の時にいつも口臭の事が気になってしまいます。
友達とバス旅行などに行って、隣り合わせになって会話をする時には、あまり近寄りすぎないようにし、ご飯を食べた後には、すぐにガムを噛んで、口臭を消すように気を使っています。
普段の食事は、特に、ニンニクを食べたり、臭いのキツいものを食べては居ないので、どうすれば口臭が無くなるのかとても気になります。

しゃべっていると、相手が自分の口臭の事を何か思っているのではないかと気になってしまいます。

 

口臭の原因はさまざま

口臭に限らず、自分の臭いはなかなか気づかないものです。
というのも、鼻が体臭に慣れてしまっているためです。
他人はその臭いに慣れていないため、敏感に感じ取るわけです。

口臭の原因は、食事だけとは限りません。
体調や口の中の環境によって、口臭が発生する事もあります。
たとえば、虫歯が出来ていたり、口の中が渇いていたりすると、悪臭が発生しやすくなります。
虫歯は歯医者で治療してもらう以外に方法はありませんが、口の渇きであればガムを噛むなどして唾液を分泌させ、口の中を潤す事がもっとも簡単な対処法です。

そして、毎日の歯磨きの際は磨き残しがないかチェックするようにしましょう。
汚れが残っていると、これまた口臭の原因となります。

体型に関する悩みについて

私は体型コンプレックスがあります。
自分の体型がみんなと違っていると本格的に気づいたのは20代になってからで、本気で悩みました。

以前からなんとなく歩きにくいとは思っていたのですが、実は私はひざ下とひざ上の長さの割合がかなり違うのです。
ひざ上、つまり太ももの部分は異常に長いのに、ひざ下は短いのです。
そのため、今流行りのぺたんこ靴だとひざ下が短くてバランスが取れなく、歩き方がぎこちなくなってしまうのです。
一時は靴選びにも気を使いました。

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最近ではやっと自分に合ったヒールのある靴を見つけ、そのメーカーの靴をずっと履いています。
程よいヒールがないと外を歩くのも困難なので、本当に困った体型だといつも思っています。

家の中でももちろん苦労しています。
ソファに座って本を読むときも、足の下に座布団などを敷いて高さを調節しないと、足が安定しないのです。
今は、家の中用のヒールがあるスリッパを買おうか検討中です。

体型を気にしている人はたくさんいると思いますが、私のような悩みを持っている人は少ないと思います。

 

靴選びの幅を広げる事が重要

肥満などが原因で脚が太い……というのであれば解決方法はありますが、今回のように元からの体格が原因の場合、解決策が見つからず悩み続けるという人は多いものです。

ただでさえ難しいと言われる靴選びも、投稿者の方の場合はより大変でしょう。
今はさまざまな形状の靴が製造されているので、いずれは理想的な靴に出会えるはずです。
どうしても自分の脚の形状に合う靴が見つからない場合、費用はかかりますがオーダーメイドという手もあります。

この場合、可能であれば試し履きできる店頭購入にしましょう。

私のこの体型を何とかしたい

私は40代の主婦です。

学生時代はずっとバレーボールをしていた為 余り体型を気にしてませんでした。
しかし 腰を痛めてバレーボールを引退してから それまで お洒落には一切興味はなかったのですが 少し世の中に目をやり お洒落にも興味が出てきて 髪を伸ばしたり 洋服を買いに行ったりしました。

そこで初めて自分の体型を気にし始めました。
私は下半身デブと言われる分類に入ると思います。
引退した頃は 筋肉も下半身に付いてるし仕方ないと 筋肉が落ちるのを待ちました。

しかし幼い頃から膝も打ちまくり だから下半身デブなんだと勝手にバレーボールの責任にしてました。
でもそれは間違いで 私は下半身デブだったんです。
他人から見るとスカートなど着ていたら上半身は、人並み位なので太くはない様でごまかせてます。
しかし ダイエットをしても バランス悪くやはり上半身ばかり痩せて下半身は太いまんまです。

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他人にはダイエットなんてしてないよ。と 話しますが 下半身は如何にかしたいと密かに頑張ってますが ずっと下半身デブのまんまです。
今の時代足の細い女の方が多いのにどうして私だけとコンプレックスです。

 

原因に合った対処法でスリムアップを目指そう

下半身太りは、さまざまな原因によって起こります。
もっとも代表的な原因は、食生活や生活習慣の乱れですが、他にも下半身のゆがみ・脚全体の疲労・リンパの流れが滞る事によるむくみなどが挙げられます。

下半身太りを解消したいのであれば、原因を特定し改善していく事が重要です。
今回は生活習慣よりも体質の問題が大きいと考えられるので、脚全体の緊張をほぐしたり、リンパの流れを良くする事などを心がけてみましょう。
いずれも、体の冷えが根本的な原因である事が多いので、エアコンなどで体温が下がりやすい今の季節は特に注意が必要です。


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